千葉県船橋市で毎月1回開催しているカフェイベント「cafe-3-」のブログです。
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『caF*caF』Vol.09配信のお知らせ。
メール2005年最初の『caF*caF』を発行いたしました。
皆様、ご覧くださいませー。


ペン今回は、『caF*caF』Vol.09
  01.   2月6日「cafe-3-」のご案内
  02.   1月23日「事業力のあるNPO活動発表会」のご案内
  03.   1月29日「ちばまちづくりNPOフォーラム」のご案内
  04.   2月10日〜12日「ボランタリーフォーラムTokyo 2005」のご案内
  05.  1月「cafe−3−」報告
  06.  「アートとソーサルインクリュージョン アジアフォーラム」レポート
  07.   編集後記 

から、
  04、06、07を抜粋して掲載いたします。

全部読みたい方は、是非、購読してくださいませ。

ペンお申し込みは、cafe_3@hotmail.com までどうぞ!



『caF*caF』(かふ*かふ)は、NPO法人コミュニティアート・ふなばしの
 情報をお届けする、毎月1回発行のメールマガジンです。
  ……………………………………………………………………………………………

                                     

                                     
 
   2005/01/20

  ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■
              
              『caF*caF』
  vol.09

  ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■
    
  □INDEX□───────────────────────────□
  01.   2月6日「cafe-3-」のご案内
  02.  1月23日「事業力のあるNPO活動発表会」のご案内
  03.   1月29日「ちばまちづくりNPOフォーラム」のご案内
  04.   2月10日〜12日「ボランタリーフォーラムTokyo 2005」のご案内
  05.  1月「cafe−3−」報告
  06.  「アートとソーサルインクリュージョン アジアフォーラム」レポート
  07.   編集後記 
 
  □─────────────────────────────────□
 

  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
 04. 2月「ボランタリー・フォーラム Tokyo 2005」のご案内


『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』
                 〜つなぐ つながる つなぎあう〜
☆アート企画「アートが作用するまちかど」、
 若者企画「若者が危機!〜若年者支援のネットワークをつくろう!〜」のご案内

<アート企画>
 【01】分科会A
  『 アートでコミュニティづくり!〜地域をつくるアートプロジェクト 』
 ●ゲスト
 ・橘昌邦 氏 (セントラルイースト東京2004事務局)
 ・陰山祐一 氏(Wi-CAN千葉アートネットワーク・プロジェクト実行委員会)
 ●内容
  「セントラルイースト東京」、「千葉アートネットワーク・プロジェクト」、
  2004年に東京と千葉で開催された、市民参加によるアートプロジェクトの
  仕掛け人たちを招いて、事例報告をしていただきます。
  また、来場者全員参加のディスカッションにより、
  アートによるコミュニティづくりの可能性を探ります。
  テーマは、「アートプロジェクトが地域コミュニティに及ぼす効果」
  「アートプロジェクトの評価の視点、指標を考える」など、盛りだくさん!
 ●日時:2005年2月11日(金・祝)11:00〜13:00
 ●会場 : セントラルプラザ12階会議室
 ●定員 : 30名
 ●参加費 : 1,000円
  (ここでお支払いいただいた参加費で、
   『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』内の
   各分科会・企画にいくつでも参加できます。)

○-------------------------------------------------------○
 【02】ワークショップ
 飯田茂実の体感ワークショップ 
      とどく・ひびく・のこる 〜意識を変える体感覚

 
 ●「身体の在り方・使い方をわずかにシフトさせるだけで、
   脳が活性化して、自由な発想が生まれるようになる。
   人との柔軟な関わり方、より広い世界観を身につけるには、
   まず、身体感覚から変えてゆく方法もあるんです」
  ……注目のアーティストによる、定評あるワークショップ。
   ダンスを体験したことのない方にも、ダンサーとして活躍中の方にも、お薦め
です。
 ●講師
 ・飯田茂実(ダンサー・文学者・演出家・音楽家)
  1998年より、マルチ・アーティストとして世界各地で活躍。
   ポエトリー・アクション、収穫祭プロジェクト、現代美術の分野での活動な
ど、
   既成の枠にとらわれることなく多方面に拡張していくハイボルテージな活動群
は、
   国際的にも高く評価されている。
   様ざまな活動分野でマニアックなファンを持ち、「単身アートセンター」とも
称される。

 ●日時:2005年2月11 日(金・祝) 14:00 〜 17:00 
 ●会場:牛込箪笥地域センター5階 コンドル
  (都営地下鉄大江戸線:牛込神楽坂駅A1出口・徒歩0分/
   東京メトロ東西線:神楽坂駅2番出口徒歩10分/
   都バス【橋63】小滝橋車庫 前⇔新橋駅:牛込北町下車 )
 ●参加費:1,000円 
 (ここでお支払いいただいた参加費で、
  『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』内の
  各分科会・企画にいくつでも参加できます。)


○-------------------------------------------------------○
 【03】分科会B
 『 アート⇔まち 』 
 〜アーティスト&アートの仕掛け人が読み解く、アートとまちの新しい関係〜
 
 ●ゲスト
  ・岸井大輔 氏(演出家/ポタライブ) 
  ・蔭山ヅル 氏(ART LAB OVA)
 ●アートによるまちづくりの試みが、今、全国各地で行われています。
   アーティストはまちをどう見ているのでしょうか。
   アートがまちに果たす役割があるのと同時に、
まちがアートに果たす役割もまた存在します。
まちはアートにどう関わってゆけるのか。
アーティストから見たまちづくりの現在を、考えます。
●日時:2005年2月12日(土) 10:30〜12:30
  ※時間が変更になりました!お間違いなく!
 ●会場 : セントラルプラザ12階会議室
 ●定員 : 30名
 ●参加費 : 1,000円 
   (ここでお支払いいただいた参加費で、
    『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』内

    各分科会・企画にいくつでも参加できます。)

○-------------------------------------------------------○
<若者企画> 
分科会『若者が危機!〜若年者支援のネットワークをつくろう!〜』
  
 ●「若年就労」「ニート」「引きこもり」等、現在深刻化している「若者の社会参
加」について、
  「ソーシャルネットワーク」を切り口に、若者支援施設・NPOの事例を学び、
  「若者の社会参加」を支援する実効的なプランを、当事者・会場の参加者ととも
に考えます。
 
 ●出演
  ・宮奈由貴子さん (NPO法人NPO支援センターちば)
  ・安田英文さん (NPO法人「育て上げ」ネット)
  ・下山浩一さん (NPO法人コミュニティアート・ふなばし)
  ・高校生のみなさん
 ●日時:2005年2月11 日(金・祝) 13:00 〜 15:30 
 ●会場 : セントラルプラザ12階会議室
 ●定員 : 30名
 ●参加費 : 1,000円 
   (ここでお支払いいただいた参加費で、
    『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』内

    各分科会・企画にいくつでも参加できます。)


○-------------------------------------------------------○
『市民社会をつくる ボランタリー・フォーラムTokyo 2005』  
                     〜つなぐ つながる つなぎあう〜 

【ボランタリーフォーラムとは?】
市民たちが、地域・分野・世代などを超えてつながりあい、また、企業や行政とも効
果的に連携することで、その活動をより強化・発展できるようにと、東京ボランティ
ア・市民活動センターが昨年度より開催しているものです。本年度は、さらに多くの
市民に参加を呼びかけようと、市民たちの代表からなる実行委員会が中心となって、
プログラムを企画・構成しています。いずれも現代のコミュニティのニーズを的確に
おさえつつ、多様な立場の方々が出会い、つながっていく場となっています。

【日時】2005年2月10日(木)〜13日(日)
【会場】飯田橋セントラルプラザ、新宿区立津久戸小学校、牛込箪笥地域センター、
    大妻女子大学、小平市福祉会館 他

【内容】
『生き方上手』著者の日野原重明さんによる記念講演、「よのなか科」創始者の藤原
和博さんによる『世界で一番受けたい授業』を受けてみよう、一日コミュニティース
クール×2日間など、教育から災害・虐待防止・在宅介護・ホームレス問題・中間支
援センターの役割・協働のあり方・事業資金・若者の社会参加や生き方を考える分科
会などを用意しました。また、これからボランティアを始めたい方を応援する「好き
から始めるボランティアありマス」や世代の異なるボランティアが語り合う「しゃべ
ぼら」、映画『こどもの時間』『あしがらさん』の上映、まちあるき一日旅(フィー
ルドワーク)、アートでコミュニティづくりなど、充実のプログラムがあなたをお待
ちしています。
詳細はホームページをご覧ください。⇒ http://www.tvac.or.jp/

【主催】東京ボランティア・市民活動センター(社会福祉法人 東京都社会福祉協議
会)
【共催】新宿区社会福祉協議会、調布市社会福祉協議会、小平市社会福祉協議会
【後援】東京都(予定)
【お問合せ】東京ボランティア・市民活動センター 
    〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1−1セントラルプラザ10階
    TEL:03(3235)1171 / FAX: 03(3235)0050 /
    E-MAIL : shimkaz@tvac.or.jp / URL: http://www.tvac.or.jp/

*アート企画担当:蔵本裕子 
(ボランタリー・フォーラム実行委員/NPO法人コミュニティアート
・ふなばし)
    E-MAIL: jive@zd6.so-net.ne.jp


 
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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  06. 「アートとソーサル・インクリュージョン アジアフォーラム」レポート


1月14日(金)、15日(土)に、奈良県に所在する
「財団法人たんぽぽの家」http://popo.or.jp/index.htmlが主催の、
アートとソーサル・インクリュージョン アジアフォーラム
が、江戸東京博物館ホールにて開かれました。
16日(日)は、引き続いて大阪で開催されました。
http://popo.or.jp/siasia.html

3日間行われたフォーラムの内、初日のレポートを
お送りします。
Wi-CANの上島さんや、世田谷美術館の塚田さん
など、caFの知り合いの方々も参加されていました。

私個人にとって、初めての「フォーラムという形で、
アートに関連する勉強をする機会」でありました。
スピーカーはそれぞれ、フォーラムのテーマを別々の
視点から解説してくれる顔ぶれとなっており、
初めて聞く視点、言葉が含まれてすぐに理解が
難しい箇所がありながらも、どことなく知っていた
感覚を解き解されるような会であり、「へえ〜、なるほどー」
と、5時間近くという長丁場を絶えず興味深く聞くことが
できました。

中でも特に印象に残った部分を挙げます。
何故かそこが印象に残りはしましたが、真に理解して
いくのは、まだこれからです・・!


大阪市立大学大学院創造都市研究科・佐々木雅幸教授
「グローバリゼーションという一方的な価値観を
世界に押し付けることは、文化の創造、人間の発達を
妨げることである。(例えば、万博という発想は今や
古い!)アートは国家権力から自由であり、
人々は過去からの文化を享受し、これからも創造し続ける
権利を持つ」
「アイデンティティのぶつかり合いが、抑え切れない裂け目
を生んでいる。ディベート(=討論)でなく、
ダイアログ(=対話)で調和していく時代だ」

静岡県立大学国際関係学・石川准教授
「事業を行う前、その費用対効果を査定する。査定結果に
対し、『何が誰のコスト・ベネフィットなのか、
誰が誰のコスト・ベネフィットを尊重するのか』の視点が
大事である」
「人は、2つのコミュニティを欲する。1つは多様な人々との
それ。1つは自分と同質の者達とのそれ である。後者は、
生きていくためのスキルを上げるために有用となる」

水戸芸術館現代美術センター芸術監督・逢坂恵理子氏
「同時代の美術を企画展していく事自体が、
ソーシャルインクリュージョンであろう」
「現代美術には、『美術とつながっていない』と思われている
物事との橋渡しになる作品がある。その鑑賞はつまり、
多様な価値観にぶつかることから始まる。そこで戸惑う
のは当然のこと。その先、自分なりに理解していくことが、
自立への手法となる」


フィリピンとタイから、演劇制作のリーダーである
お二人のゲストがありました。
アーニー・クロマさん http://www.petatheater.com/と、
プラディット・プラサートンさん。http://www.makhampom.net/
私は、「演劇という芸術を通して人が得るもの」は何か、
ということについて、最近初めて思いを至らせるように
なりました。ポタライブの主宰者で劇作家の岸井大輔さん
とお話したことがきっかけです。
そこへこのお二人からのお話が加わり、また新たな価値観が
見えた思いがしました。
「劇作品の制作を通して、『個人の話』であったものが、
『地域の話』になっていく。共同作業で考えを分かち合い、
他を尊重していく。」お二人が共通して、このようなことを
言われました。
制作において、それぞれの国ならではのねらいを持つという
面もあるとは思われますが、「そこに取り組む個人の心を
溶解させていく」という要素は、どこの国の演劇にも
あるものなのでは、と感じました。


一日参加し、私が一つ思ったのは、
ソーサル・インクリュージョン=社会的包括、この在り方
に、アートが為せることがあるとすれば、それは、
「社会を構成するどの分野にも、『自立していつつもオープンな
視点』を持った人間が行き渡っているようになって行くために、
世にどんどんアートを放出していくこと」つまりは、人を
育てる時に、アート(なる視点)を忘れてはいかんのだな

ということでした。これは少し、「卵が先か鶏が先か」
みたいにも思えますが・・。



会からの帰りには、作品「パン人間」で知られるアーティスト
折本立身さんがお一人のところに話しかけ、そこに
ギャラリーエデュケーターの杉浦幸子さん
http://www.artsforalljapan.org/
も立ち話に加わられ、実に有意義な帰り道。
ラッキーなおまけ付きとなったのでした。
折本さんは私に、「知っててくれて、嬉しいよ」と何度も。
その言葉、言い方、言うタイミング、表情に、
「名が売れたい」という欲望というよりは
「僕の作品には幸福の力がある。だから世に知れていると嬉しい」
といった気持ちを感じました。前者の欲望の方も、勿論おあり
とは思いますが。


というわけで、長くなってしまいましたがレポートを終わろうと
思います。
最後に。
終始、入口で受付・接待をされていた北田さんを始め、
たんぽぽの家の方々・スタッフの方々が、会が有意義に行くようにと
心を配られている姿も、参考になりました。感謝です。

                  (金 亮子)


  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




□編集後記□────────────────────────────□


2005年最初の号でございます。
皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します!


今年も早々から、caFの面々は奔走しております。
準備然り、また、サロンへ出て見聞・面識を広めたりもしています。
学校の卒業を間近にしたメンバーもいます。
体調等も含め、皆様は如何におすごしでしょうか?

私自身は、正月、「暇」という最高の贅沢を実家で送っておりました。
姉が妊娠をしたのが昨年末で、正月に集まった身内達は皆、
彼女の体調を気遣っておりました。
わが姉を取り巻くそんな雰囲気に、普段とは違って改めて、
自分自身のこれからを、数年後を想いました。


3月の、ちばNPOユースフォーラムの中では、「『新しい』くらし方」
というキーワードも出てくるもようです。長い未来を持つ「ユース」には、
非常に興味のあるところかと思います。いや、私が興味あるんです。
3月の当日まで、もちろんその後も、このイベント・その中身を、
皆様に見守って頂きたいです。



             caF-コミュニティアート・ふなばしメルマガ編集係
                               金 亮子  
     


  ※ご意見・ご感想はこちらまで cafe_3@hotmail.com
 
 □─────────────────────────────────□


 ───────────────────────────────────
 ◇編集・発行 : NPO法人コミュニティアート・ふなばし
           〒273-0005 船橋市本町4-31-23 fax.047-460-0803
         http://www.communityart.net

 

 ───────────────────────────────────
  (C)2004 NPO法人コミュニティアート・ふなばし all rights reserved.
コミュニティアート・ふなばしメールマガジン『caF*caF』 | 23:55 | author : 「cafe-3-」
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